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イベント事例

イベント事例一覧

「おおさかカンヴァス推進事業」は、大阪のまち全体をアーティストの発表の場として「カンヴァス」に見立て、大阪の新たな都市 魅力を創造・発信しようとするものです。
ご存知東京日比谷地区にある「日比谷パティオ」(東京都千代田区有楽町1丁目)でコンテナ市場のコンテナが大活躍しました。
2009年冬に新宿歌舞伎町のシネシティ広場にて開催されたアート展にてコンテナを使用して頂きました。
マイナス30℃の寒さが体験できるアイスワールド。光り輝く氷の世界を冷凍コンテナが演出します。
2009年2月4日~5日に開催された第六回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー大阪にコンテナ市場の超低温ウルトラフリーザーを出展致しました。
鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で行われるF1レース。実はレース後のシャンパンファイト用の冷えたシャンパンも、このコンテナ市場の冷蔵コンテナから出されるのです。
アジア最大級の食品・飲料専門展示会「FOODEXJAPAN2009」にてコンテナ市場のコンテナがブース店舗として使用されました。
2007年秋に開催されたみなと神戸の芸術祭「神戸ビエンナーレ2007」にコンテナを使用したオブジェでのサポートをしました。
アーティストであるグレゴリー・コルベール(Gregory Colbert)氏の作品展『Ashes And Snow』の移動型拠点となるノマディック美術館(東京・お台場)が2007年3月に設置されました。
ノルウェーの劇作家ヘンリック・イプセンの詩、「タリエ・ヴィーゲン」を題材として横浜で開催された大規模なイベントにコンテナ市場のコンテナが使われました。
「温かい食事にやりがいのある仕事、忙しい毎日を支える豊かな物質。そんな充実した日常生活の延長がもたらすのは、地球温暖化やエネルギー危機、資源の枯渇といった問題の数々です。世界人口が65億人を上まわると言われる今、現代人は生き残ることができるのでしょう
2001年に発足した現代美術の祭典「横浜トリエンナーレ」の第2回展。2005年の横浜トリエンナーレは、山下ふ頭の巨大な倉庫をメイン会場に、国内外より約80名のアーティストの参加を得て開催されました。
「タイムズメリケン ~神戸からの発信館~」は阪神・淡路大震災から10年目の節目を迎えた神戸で、2005年4月21日にリニューアルオープンした神戸海洋博物館。
2002年に開催されたイベントにてコンテナがオープニング会場として変身しました。コンテナ独特の質感を活かしたスペース創りが功を奏し、ブランド価値を高めるイベントとなりました。
バーベキューやイベントなどなんでもござれのアミューズメント施設「田尻海洋交流センター」が1990年代に大阪府田尻町につくられました。
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